赤西仁さん大好き!ブログ
日々の徒然を仁の想い出とともに綴ります

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | - | - | - |
Resume~追記

代々木の余韻からまだ抜け出せずにいます。

インスタにあんな写真やこんな写真を仁がUPするから・・・\(^o^)/

写真集でるかなぁ

いや、出してほしい

DVDは出るよね?

ヨシノさん、お願いしますよ!!

 

 

『独立を決めて、成功するかわからないまま飛び出して

その日、まぁ4年後くらいには代々木でできんだろう!

と4年前にこの会場を抑えて、すべて計算通りにすすんでおります。

信じるも信じないもあなた次第』

な話しを2日間ともして笑いをとっていたけれど

もしかしてそれは本当なのではないかと

ちょっと思ったりもしました。

ライブハウスから始まり、(立って観るのはホントしんどかった)

翌年にはホールツアー、(椅子を用意してくれてありがとうと思った)

その翌年のツアーの最後のライブはアリーナクラスのホールでした。

そして今年は代々木第一体育館

ホントに頑張ったねってしみじみ思ってしまいます。

 

MCが苦手な仁

今回も『一番嫌いな自慢がやってまいりました。いつもこの時間がくると

このまま音が鳴り続ければなと思います』って

でもクラブサーキットの時を思えばだいぶ成長しました

あの時は時計をおいて5分だったか10分だったか・・・?

それくらい話すのもやっとだったからね。

記憶が曖昧でごめんなさい。

 

初めてのソロコンサートはYou&JIN

私は結局当たらず一度も行けなかった唯一のライブです

これはDVDも発売されなかったし、本当に今でも残念。

某チケット屋さんで二桁台で売っているのを見かけたけれど

さすがに二桁は出せませんでした

その頃から曲を作り始めてチョットずつおかしくなっていった、って

♪転がっていく道で少しイカれただけさ♪ By ラルク

ちゃかして言っていたけれど、きっといろんな事があったんだろうね。

私たちには計り知れないことが。

でも仁は何でもポジティブに変えるマインドを持っているからと

略してポジマンと

そんな強さを持った仁がやっぱり大好き〜!

 

そういえば、指輪をしていなかったと巷では話題になっていたようですが

私は全く気が付きませんでした。

まぁ、そもそも指輪をしているしていないということに

そんなに興味がなくて。

私たちの前でいろんなパフォーマンスを魅せてくれる赤西仁が

『赤西仁』でずっといてくれたら、何もいらないと思う常々です。

 

あっ、1日目

Eternalの歌い終わり、口が動いたことは映像で見えたのだけれど

何を言ったのかわからなかったのですが

聞くところによると、

『I Love You』と言っていたとの事

なんかそれ聞いて、今更ながら泣けちゃいました。

 

最後の曲が終わりセンステから花道を通ってステージへ戻っていくとき

紙吹雪が舞い、花道から光がばーっと出て

まるで光の中に仁が入っていくようで、まさしく神々しかった。

やはりあなたは光のあたる場所が似合居ます!

 

 

早く、なんかいいお知らせがBIBIちゃんから来ないかなぁ〜

 

 

 

忘れないようにセットリスト

 

・Eternal

・新曲(タイトル未定) 

 MC

・Bass Go Boom

・MY MP3

・Yellow Gold

・A Page

・Christmas Morning

・Set Love Free

・TEST DRIVE

・That's What She Said

・Aphorodisiac

・Sun Burns Down

・Oowah

・アイナルホウエ

   MC

・Baby

・Love Song

・Baby Girl

・Paparats

・Mi Amor

・care

・We The Party

・Slow

・Dayum

・Summer Kinda Love

・HEY WHAT'S UP?(一部Choo Choo SHITAIN)

・新曲 Yesterday

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

Read more ...
| 18:56 | コンサート | comments(0) | - |
〜Resume〜

いまだ興奮冷めやらぬ・・・

それはそれは濃厚な2日間のライブでありました。

テーマが〜Resume~

『俺の履歴書』

 

まさかの eternal からのスタートでビックリだったけど

履歴書と聞き、なんとなく納得。

新曲を交えて、怒涛の如く

これでもか、これでもか、これでもかっ、

と次々歌っていく仁

トロッコあり、バクステあり、

センターステージでは照明が下りたり床が上がったり

そして床が斜めになったり・・・

驚きの連続でホント、息つく暇がないくらいに

すごいステージだった。

毎回見るたびにとても楽しくて毎回凄い!と思うのに

今回もまたそれを上回る『凄い!』だった。

良い環境で伸び伸び仕事が出来ているのかなぁと

勝手に想像して勝手に安心してしまいました。

 

仁が真っすぐにこちらを見てくれていて

一度もサングラスをかけることなく

穏やかな表情で会場を見渡したり

会場の声を拾ってくれたり

とっても幸せな2日間でした。

あのライブを2日しかしないなんてもったいない!

 

care

やばかった、泣きそうになった、いや本当は少し泣いてしまった

初めて行ったKAT-TUNのコンサートの横浜アリーナで

仁がギターを下げてこの歌を歌った姿は今も鮮明に覚えていて

フラッシュバックのようにその頃の記憶がよみがえってきて

頭の中、プチパニック

その頃はタイトル I know だったかな?

いや  I kwou  にしようか、でいいか、みたいな事を

ライブでだか雑誌でだか話していたような気が・・・

で、あんなバンド形式での『care』

もう、たまりませんでした!

 

そう、私1日目はスタンド席で2日目はアリーナS席だったんだけど

アリーナの一番後ろの席だったんです・・・

なので、バクステでバンドで歌った時はまさかの一番前に〜〜

もう、キャーーじゃなくギャーーですよ。

かっこいいオーラはバシバシでてるし、服を脱ぎ捨てる仕草も素敵だし

パパラッチでは指を突き上げ歌う仁の叫びが聞こえた気がしました。

仁がトロッコに乗ってバクステからセンステへ戻ったころ

辺りには「summer kinda Love」香水の匂いが漂ってきて

私は密かにスタッフが空調に混ぜたのかと思ったんだけど

センターステージで子供のように仁が香水をシュッシュッしている姿を見て

あー、仁の残り香だったんだと納得。

そして、もったいないから思いっきり深呼吸してみました(笑)

 

不評の香水の件

『じゃ、これは第一号だから、かざっておいてください。』

『第二号はwinter kinda Loveで出すから

俺がマイケルジャクソンみたいになったら

プレミアつくよ』 って

ケイボが「そうだね、何十万だね」

仁 『いや、何百万でしょ!』

ヒュ〜! まじカッケーっと思った瞬間でした。

 

 

時系列がこんがらがって申し訳ないです

頭の中がちゃんと整理できていなくて・・・

 

どっかで

『いろいろあって、皆さん大変だったでしょ?』

的な話しが仁からあった

私は今まであまり大変とか不安とか思ったことがなくて・・・

まぁ強いてあげればデビュー半年での留学の時が大丈夫かな?って思った。

あの頃、あまりにも仁の表情が楽しそうでなかったし暗い感じがしていたので。

周りからは大丈夫?と私のことを心配されたりもしたが

絶対に帰ってくるから大丈夫!

いつかはわからないけど帰ってくるって言っていたから大丈夫!

って私は笑ってた。

なので、あんなふうに感謝されるようなことを言われると逆に恐縮。

だって、勝手にこっちが好きになっただけだもの。

いろいろなイメージをつけられて、あることないこと書かれ

本当に仁の方が大変だったでしょう。

なのにあんなステージを魅せてくれてありがとう

って逆に言いたい、感謝したい!

思いっきり言いたい!

本当にありがとう!

 

 

2日目の最後の挨拶だったかな

『これからも勝手に突っ走っていくんで、遅れをとらないようにしてください』

いろんなことについていくのが必死な私は

『はい、頑張ります!』と心の中で答えました。

遅れがちだけどね(笑)

どうしたって、なにしたって

大好きだからね、ほんと頑張りますよ。

 

 

もうすぐグッズ通販開始です。

 

 

JUGEMテーマ:赤西仁

Read more ...
| 12:41 | コンサート | comments(0) | - |
| 1/1PAGES |